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和漢朗詠集巻下断簡
書
藤原定信
制作地:日本
平安時代 後期 ・12世紀
縦28.1cm:横94.4cm
1幅
重要文化財
藤原行成の四世の孫、藤原定信(1088~1158)の筆にかかる『和漢朗詠集』巻下の断簡。定信は、平安時代後期の能筆家として著名で、一切経を一人で書写したことでも知られる。料紙には二重蔓文様をどの具引(ぐび)きの唐紙(からかみ)を用いる。
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