筏井竹の門画賛「杜若図」
いかだいたけのかどがさん「かきつばたず」
概要
苗が植えられた水田の脇に杜若が描かれ、上部には自らの句賛が書かれる。
「竹の門并題(朱文方印「虎」)/水張りし田の/さゞ波や/初夏の雲」。
箱書きは、京都出身の画家・小川千甕(1882~1971)。
所蔵館のウェブサイトで見る
高岡市立博物館文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs
いかだいたけのかどがさん「かきつばたず」
苗が植えられた水田の脇に杜若が描かれ、上部には自らの句賛が書かれる。
「竹の門并題(朱文方印「虎」)/水張りし田の/さゞ波や/初夏の雲」。
箱書きは、京都出身の画家・小川千甕(1882~1971)。
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