芦ノ湖畔の杉並木(813 ROOD AT HAKONE)
あしのこはんのすぎなみき
概要
江戸時代、東海道の並木には松が用いられましたが、芦ノ湖の周辺は杉が植えられ、今でもそのうち400本近くが残されています。現在の箱根観光船元箱根港近くの杉並木を撮影したもので、今では車が行き交う国道1号線となっていますが、この杉の木々の多くも現存しています。
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