民俗 有形民俗文化財
正しくは「大紋直垂」で、袖、背に家紋が大きく染め抜かれていることからこの名がある。江戸時代に直垂、狩衣につぐ礼装になった。実寸法の約1/3墨書「大紋」検印なし登録番号3839
裁縫雛形 大紋ノ袴
裁縫雛形 狩衣
裁縫雛形 半合羽