民俗 有形民俗文化財
正しくは「大紋直垂」で、袖、背に家紋が大きく染め抜かれていることからこの名がある。江戸時代に直垂、狩衣につぐ礼装になった。実寸法の約1/3墨書「大紋下袴」検印なし登録番号3840
裁縫雛形 大紋
裁縫雛形 刺貫袴
裁縫雛形 改良袴