小笠原流躾方百ケ條

江戸

  • 亀屋
  • 江戸時代・延宝2
  • 和,小
  • 19.1x13.5
  • 1冊

室町時代、京都の小笠原家は、将軍近習として仕え、幕府の弓馬故実の中心にあった。一方、信濃の小笠原家も、室町末期に多数の故実書を著した。その後、一族赤沢経直が小笠原姓を名乗って江戸幕府に仕え、以来礼式家としての小笠原の名を今日に伝えている。(旧題箋)

小笠原流躾方百ケ條

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