神農本草経

江戸

  • 福山森立
  • 江戸時代・嘉永7
  • 和,大
  • 26.4x18.4
  • 3冊

中国の伝説上の帝王である神農が365種の医薬を分類したと伝える『神農本草』を根底に、6世紀、梁の陶弘景が編纂して成立した。本書は江戸後期の考証学者狩谷棭斎が、内外の古写本から復元したもので、文政7年(1824)に森立之編として出版された。(旧題箋)

神農本草経

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