南都宇智楊貴氏墓志銘他三種拓本 なんとうちやぎしぼしめいほかさんしゅたくほん

歴史資料/書跡・典籍/古文書 / 江戸

  • 市河寛斎添文
  • 採拓:江戸時代・19世紀
  • 紙本墨拓
  • ① 縦22.1 横27.9 ; ② 縦20.0 横45.0 ; ③ 縦37.4 横6.5 ; ④ 縦32.8 横10.2 ; 全体の寸法 縦137.4 横58.7
  • 1幅

【P-31,41解説】市河寛斎(1749~1820)は江戸時代後期の儒学者、漢詩人。上野国の出身。昌平黌に学び、富山藩校教授として20年在職した。多くの詩文を草し著作も多いが、一方で各地の著名な金石文の採拓に努めた。その数130余で自らの解説を付す。(冨坂様執筆)"

南都宇智楊貴氏墓志銘他三種拓本 なんとうちやぎしぼしめいほかさんしゅたくほん
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