唐招提寺鐘[銘] とうしょうだいじしょう

歴史資料/書跡・典籍/古文書 / 江戸

  • 市河寛斎添文
  • 江戸時代・文化2年(1805)、原品:奈良時代
  • 紙本墨拓
  • 縦30.0 横15.5 ; 全体 縦109.5 横31.5
  • 1幅

【P-5,8,12全体解説】市河寛斎(1749~1820)は江戸時代後期の儒学者、漢詩人。上野国の出身。昌平黌に学び、富山藩校教授として20年在職した。多くの詩文を草し著作も多いが、一方で各地の著名な金石文の採拓に努めた。その数130余で自らの解説を付す。"

唐招提寺鐘[銘]

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