武蔵断碑銘他四種拓本
むさしだんぴめいほかよんしゅたくほん
歴史資料/書跡・典籍/古文書 / 江戸
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市河寛斎
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採拓:江戸時代・文化2年(1805)
- 拓本・墨書、掛軸
- ① 縦83.3 横26.4 ; ② 縦51.0 横26.6 ; ③ 縦49.9 横41.1 ; ④ 縦68.4 横41.1
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【P-31,41解説】市河寛斎(1749~1820)は江戸時代後期の儒学者、漢詩人。上野国の出身。昌平黌に学び、富山藩校教授として20年在職した。多くの詩文を草し著作も多いが、一方で各地の著名な金石文の採拓に努めた。その数130余で自らの解説を付す。(冨坂様執筆)"