プルカリ 茶木綿地幾何文様刺繡 ぷるかり ちゃもめんじきかもんようししゅう

工芸品 染織

  • 制作地:インド・パンジャーブ
  • 20世紀
  • 平織(木綿)、刺繡(絹)
  • 長さ252.5 幅131.5 ; 裂①(織幅) 幅47 ; 裂②(織幅) 幅42 ; 裂③(織幅) 幅42.5
  • 1枚

「プルカリ」は「花刺繡【ししゅう】」を意味し、儀礼用のショールとして用いられました。プルカリは、インド北部からパキスタンにかかる、パンジャーブ地方の女性によって製作されます。木綿の地が見えないほど、多色の絹糸をたっぷりと使った幾何学文様の刺繡が美しい作品です。

プルカリ 茶木綿地幾何文様刺繡 ぷるかり ちゃもめんじきかもんようししゅう

その他の画像

全2枚中 2枚表示

プルカリ 茶木綿地幾何文様刺繡 プルカリ 茶木綿地幾何文様刺繡
ページトップへ