恥庵追悼詩画巻 1)七言律詩「壬申仲秋値菅君信卿十三回忌招洛下旧交於丸山寮設筵近薦」 しちごんりっし「じんしんちゅうしゅうかんくんしんけい・・・・」

歴史資料/書跡・典籍/古文書 文書・書籍 / 江戸

  • 道光上人  (1746-1829)
  • どうこう
  • 広島県福山市
  • 江戸時代 / 文化9年(1812)
  • 紙本墨書
  • 28.4×48.6
  • 1
  • 広島県福山市西町二丁目4-1
  • 草戸千軒町遺跡
  • 広島県(広島県立歴史博物館)
  • 重要文化財

菅茶山の末弟・菅恥庵(かんちあん)の十三回忌追悼の宴を設けた人物である道光(法号は日謙)による七言律詩。道光は、出雲国(島根県)平田の法恩寺の住持で、茶山とも親しく交流した人物。

恥庵追悼詩画巻 1)七言律詩「壬申仲秋値菅君信卿十三回忌招洛下旧交於丸山寮設筵近薦」 しちごんりっし「じんしんちゅうしゅうかんくんしんけい・・・・」

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