歴史資料/書跡・典籍/古文書 文書・書籍 / 江戸
備前国(岡山県)出身の医者、書家であった武元登々庵による跋文(ばつぶん)。菅恥庵(かんちあん)が没して、瞬く間に十三年が過ぎ、共に過ごした日々が蘇ると記している。
恥庵追悼詩画巻
恥庵追悼詩画巻 1)七言律詩「壬申仲秋値菅君信卿十三回忌招洛下旧交於丸山寮設筵近薦」
道光上人
登々庵奥遊詩画
武元登々庵