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地質鉱物
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中国・四国
鳥取県
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所在地:鳥取県日野郡日南町新屋字青滝畑1682-1
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登録日:2018/08/08
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庭園
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中国・四国
鳥取県
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所在地:鳥取県鳥取市栗谷町10番地ほか
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登録日:2018/08/08
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古墳
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近畿
大阪府
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材質・構造・技法:古墳
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所在地:大阪府和泉市東阪本町109番
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登録日:2018/08/08
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植物
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関東
茨城県
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材質・構造・技法:樹高14m,胸高直径70㎝。以前は漆搔きの痕が見えていたといわれるが,現在はわからない。樹勢は良好である。
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所在地:常陸大宮市常陸大宮市北富田499番地
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登録日:2018/08/08
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史跡
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東北
福島県
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材質・構造・技法:戰死三十一人墓は、戊辰戦争時の慶応4年(1868)8月20日の玉井村山入(やまいり) (現在の大玉村玉井字瀬戸原付近)の戦いで、西軍を迎え撃った東軍戦死者の墓である。これらの戦死者は、地元住民により玉井権現目墓地に手厚く葬られた。権現目墓地は、村道竹ノ内南小屋線の道路沿いにある。
山入地区には会津方面へ通じる母成街道や石筵街道があり、戊辰戦争時、この地区が会津戦争の最前線となった。 現存する墓は、明治27年(1894)8月20日に再建されたものである。石材は自然石で、朱が施されたとみられる痕跡があり、隣接する玉井字西ノ内からのものが使われたと伝えられている。 なお、開眼主相應寺住職法印信毘は第四十一世、佐伯隆栄は第四十世である。
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所在地:安達郡大玉村玉井字権現目11
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登録日:2018/08/08
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史跡
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九州
鹿児島県
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材質・構造・技法:本市の歴史資源の一つである松木弘安(寺島宗則)旧家は,天保年間に建築されたもので,築後約180年を経過している。老朽化が進み,一時は解体も検討されたが,平成30年には明治維新から150周年という節目の年を迎え,県内に多くの観光客が訪れることが予想されることから,旧家の保存及び周辺環境の整備が現在行われている。
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所在地:阿久根市脇本字枦木場8978番1
阿久根市脇本字枦木場8977番2 阿久根市脇本字枦木場8977番5
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登録日:2018/08/08
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その他
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中部
石川県
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材質・構造・技法:石垣、水路等
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所在地:石川県金沢市広坂1丁目128番外
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登録日:2018/08/08
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史跡
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沖縄
沖縄県
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材質・構造・技法:藪地洞穴遺跡は、沖縄本島の勝連半島の南東側に位置する藪地島の南西側海岸に近接して立地する洞穴遺跡である。地域では「ジャネーガマ」とも呼ばれ、信仰の対象となっている。
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所在地:うるま市与那城屋慶名東藪地3458番2
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登録日:2018/08/08
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城跡
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中部
愛知県
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材質・構造・技法:昭和56年から61年にかけて発掘調査を実施。平成元年に公園として保存整備され、本丸・二の丸・諏訪曲輪・内堀・侍屋敷の主要な遺構が残されている。これらの縄張は江戸時代中期の蓬左文庫蔵「沓掛村古城絵図」と現状との比較をした場合、本丸址・諏訪曲輪・内堀・侍屋敷・二の丸の一部は図が書かれた当時とほぼ重なる状況となっている。
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所在地:豊明市沓掛町東本郷11番地他
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登録日:2018/08/08
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城跡
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中部
愛知県
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材質・構造・技法:市内における鎌倉街道の跡とされる道は昭和初期までその経路をたどることができたが、宅地造成や土地改良事業によってそのほとんどが失われた状態となっており、現在では二村山の山頂近くにある地蔵堂の北西から藤田保健衛生大学に向かって下る山道が市内で唯一良好な景観と遺存状態を保っている。
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所在地:豊明市沓掛町皿池上地内
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登録日:2018/08/08
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地質鉱物
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北海道
北海道
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材質・構造・技法:むかわ町穂別博物館(勇払郡むかわ町穂別80番地6)で保管している。
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所在地:勇払郡むかわ町穂別80番地6
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登録日:2018/08/08
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植物
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中国・四国
広島県
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材質・構造・技法:1本
胸高幹囲 3.64 m 樹高 約35m
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所在地:庄原市比和町森脇字槙原谷5423番1
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登録日:2018/08/08
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植物
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中国・四国
広島県
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材質・構造・技法:標高1,200m以上の区域に胸高幹囲1 m以上のもの95本、他若齢木
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所在地:庄原市西城町油木字川奥甲5157番40
庄原市比和町三河内字越原山8232番178、181、186
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登録日:2018/08/08
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その他
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近畿
滋賀県
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材質・構造・技法:仁正寺藩市橋家墓所は宗教法人清源寺の境内地南東隅に所在する。地籍は墓地である。国許の清源寺には当地で没した3代信直他藩主墓や9代長富室墓、一族墓16基の他300基といわれる家臣団の墓が残されている。大名墓の墓標資料としてのみではなく、近世大名の江戸と国許の造墓形式や糸の比較研究をする資料として貴重である。
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所在地:蒲生郡日野町大字西大路字東裏
1757番地1(1,348㎡の内431.59㎡) 1758番地1(石燈籠部分) 1770番(石燈籠部分) 1771番(石燈籠部分)
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登録日:2018/08/08
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天然記念物
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近畿
滋賀県
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材質・構造・技法:高島市朽木は、滋賀県の西端にあり、京都府と境を接する安曇川の源流域に位置する。トチノキの巨木を含む渓畔林が、人里近くで大切に残されてきたことは、地域の伝統的な暮らしや文化と密接に結び付いた存在の証であり、江戸時代から数百年にわたって栃餅や小盆の材として活用され、地域の伝統的な暮らしや文化と結びつきながら守られてきた。また、当該地域のトチノキ林は琵琶湖の水源としての役割も果たしてきており、それらが育成している土地を天然記念物に指定し未来に渡り保全していくことが、伝統文化を継承し、琵琶湖水源流域の森林を保全していくために極めて重要である。
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所在地:高島市朽木雲洞谷
1045番1(19,692㎡) 1045番2(8,439㎡) 1045番3(8,439㎡) 1045番4(8,439㎡) 1045番5(4,052㎡) 1046番(4,386㎡) 1046番1(8,439㎡) 1046番2(8,439㎡) 1046番3(28,132㎡)
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登録日:2018/08/08
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植物
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中部
愛知県
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材質・構造・技法:桜井寺のシロバイ自生地は、岡崎市桜井寺町地内の宗教法人桜井寺の社寺林内にあり、この林内には、高木としてシイ・カシを主とする常緑広葉樹及び植林のスギ・ヒノキ、中低木としてはヒサカキやアオキ、ヤブツバキ、林床にはこれらの幼木やマンリョウ、センリョウ、シダ類が生育している。
シロバイは、この林内の沢筋及び沢沿いの斜面に生育し、桜井寺に接する流末から10m上流に最下流端に位置する個体がみられ、そこから上流に向かい215mの沢を中心に20mの幅の範囲内に集中している。生育位置の環境は、沢筋及び沢沿いのやや湿った場所である。生育地は社寺林であるため、人の手もあまり入らず、これまで生育環境に大きな変化はなかったものと考えられる。
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所在地:岡崎市桜井寺町字本郷51番、52番、53番1、66番1のそれぞれの一部
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登録日:2018/08/08
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その他
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関東
東京都
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材質・構造・技法:恋ヶ窪村分水路は国分寺市内を流れていた玉川上水の分水で,明暦3(1657)年に開削された国分寺村外二ヶ村組合分水の一部を構成し,主に恋ヶ窪村の灌漑用として機能した水路である。国分寺村外二ヶ村組合分水は,当初,玉川上水より直接取水していたが,明治3年に分水口の統廃合で,砂川用水から分岐する水路となった。同水路は,現在の恋ヶ窪交差点付近で貫井村分水・国分寺村分水・恋ヶ窪村分水の3本に分かれ,その殆どは市街化により暗渠化しているなかで,江戸時代当時の用水の面影を留める水路が形状を保持した状態で遺存している。なお,当該区域における水路の堀幅は上端部で約6~9m,深さは約5.2~5.5m,堀底で約0.5mを測り,堀底の傾斜は10.2/1,000で北から南に向って低く傾斜する。また,区域北側の西壁には凍結融解により壁面崩落個所が部分的に認められる。
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所在地:国分寺市西恋ヶ窪一丁目
47番6,47番7,48番13,48番14,48番15,48番16,水路敷(特定水路中1号の一部),道路敷(市道中165号線の一部)
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登録日:2018/08/08
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古墳
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東北
山形県
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材質・構造・技法:八幡塚古墳は、米沢市街地の最北端に位置し、窪田工業団地を区画する市道の北側に所在する。古墳の墳丘上には八幡神社が祀られており、古墳の名称もこれにちなんでいる。古墳の規模は全長27.6m、墳丘の高さが3.6mを測り、西側に張出部を有する帆立貝式古墳に類似した二段構築の円墳である。
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所在地:山形県米沢市窪田町窪田2934番地
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登録日:2018/08/08
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その他
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中部
福井県
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材質・構造・技法:当遺跡は昭和46年に福井考古学研究会による調査が行なわれている。当時は農道の南北両切断面に製鉄遺構が6基(北2基、南4基)確認されていた。その後、平成10年に現状確認のための清掃調査が行なわれた際には、北側2基の消失と、南側既存地の4基に加え、西側に新たな製鉄関連遺構1基が確認された。しかしながらこの1基は、道路敷設のため現在は消滅している。このような経過をへて、現在では4基の製鉄遺構が残されているが、発見時より崩落が進んでいる。
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所在地:あわら市指中59字古ヶ須64-2
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登録日:2018/08/08
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地質鉱物
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中部
岐阜県
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材質・構造・技法:古今伝授の里フィールドミュージアム内の大和文化財収蔵・展示館にて保存管理を行っている。
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所在地:郡上市大和町牧912-1
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登録日:2018/08/08
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