検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
もうし りょうけいおうへんちゅういっしょう
孟子 梁恵王篇中一章
書 / 安土・桃山
南化玄興筆
安土桃山時代・16世紀
紙本墨書
本紙 縦130.5 横53.7
1幅
南化玄興は室町から安土桃山時代に活動した禅僧で、美濃の人。後陽成【ごようぜい】天皇や豊臣秀吉【とよとみひでよし】をはじめとする多くの戦国武将の帰依を受け、さまざまな寺院の開山となった。漢学にも優れ、所持していた宋版の『史記』『漢書』を上杉家の重臣直江兼続【なおえかねつぐ】に譲った。
孟子 梁恵王篇中一章をもっと見る
南化玄興筆をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
後陽成天皇女房奉書
龍虎二大字
豊臣秀吉朱印状(建部寿得軒他二名宛)
書状
観能図
後陽成天皇宸翰御消息〈高麗国云々/豊臣秀吉宛〉
武雄鍋島家文書
柿本人麻呂像御自画賛
豊臣秀吉画像
豊臣秀吉御朱印状 天正18年 酒井家次宛
豊臣秀吉像
五徳義御書巻
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs