コペルニクスの太陽系図

こぺるにくすのたいようけいず

概要

コペルニクスの太陽系図

こぺるにくすのたいようけいず

江戸 / 広島県

セレリウス

広島県福山市

1661年

44×52.8

1

広島県福山市西町二丁目4-1

守屋壽コレクション

広島県(広島県立歴史博物館)

アンドレアス・セラリウスが1660年に出版した『大宇宙の調和』に収められた図の1枚。コペルニクスが1543年に提唱した地動説に基づくモデルで、太陽が中心にある。地球は太陽系の惑星であり、月を衛星に持つことが示されている。右下の人物がコペルニクス、左下は紀元前3世紀のギリシャの天文学者で初めて地動説を提唱したアリスタルコス。

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