海門山満月寺浮御堂
かいもんさんまんげつじうきみどう
概要
琵琶湖上に建つ三間仏堂で,湖畔から延びる長さ約17mの石橋が附属する。平安中期に湖上安全と衆生救済を願って千体の阿弥陀仏を奉る堂を建てたのを始まりと伝える。近江八景のひとつ「堅田の落雁」で知られる景勝地の重要な構成要素。設計は西崎辰之助。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs
かいもんさんまんげつじうきみどう
琵琶湖上に建つ三間仏堂で,湖畔から延びる長さ約17mの石橋が附属する。平安中期に湖上安全と衆生救済を願って千体の阿弥陀仏を奉る堂を建てたのを始まりと伝える。近江八景のひとつ「堅田の落雁」で知られる景勝地の重要な構成要素。設計は西崎辰之助。
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
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