検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
がねーしゃざぞう
ガネーシャ坐像
彫刻
制作地:カンボジア、ブッダのテラス北側
アンコール時代・12~13世紀
砂岩
高51.5
1軀
象の頭に人間のからだを持つガネーシャはヒンドゥー教のシヴァ神の子。太鼓腹にあらわし、富と知恵、そしてあらゆる障害を除く神として信仰を集めました。カンボジアには象が生息するため鼻や耳などが写実的に彫刻されています。
ガネーシャ坐像をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
ナーガ上の仏坐像
ガネーシャ像
シヴァ半身像
ヴィシュヌ立像
ウマー立像
獅子
仏陀坐像
楣
九曜像
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs