検索
さらに詳細検索
>English
文化遺産データベース
国指定文化財等データベース
うきぼりあぷらさすぞう
浮彫アプサラス像
彫刻 / その他アジア
制作地:カンボジア、バイヨン
アンコール時代・12~13世紀
砂岩
1組(2個)
アプサラスは、ヒンドゥー教の神話にある乳海攪拌によって生まれ出たとされる水の精で、アプサラーとも呼ばれます。インドラ(帝釈天)神がいる天界に住み、天上界の踊り子として神々を寿ぎます。バイヨンには美しく舞う姿のアプサラスの彫刻がたくさん見られます。
浮彫アプサラス像をもっと見る
東京国立博物館をもっと見る
所蔵館のウェブサイトで見る
ブッダ頭部
ウマー立像
仏陀頭部
ナーガ上の仏坐像
ヴィシュヌとガルダ像
獅子
仏陀倚像
アプサラス像断片
木造十二神将立像(巳神戌神)
白地ヒンドゥー教説話文様描絵
辟邪絵
木造菩薩立像
小尉
文化庁 〒602-8959 京都府京都市上京区下長者町通新町西入藪之内町85番4
(C) The Agency for Cultural Affairs