考古資料 石器・石製品類 / 古墳
東松山市の反町遺跡は、第48号住居跡が玉作工房跡と考えられ、古墳時代前期の玉類の生産を考える上で極めて重要な遺跡である。同遺跡第206号住居跡からは、ガラス小玉鋳型1点が出土している。
反町遺跡玉作工房関係遺物
前原遺跡玉作工房関係遺物
城山遺跡128号住居跡出土の銅印ほか9点