書簡指月宛(文政7年1月6日)

その他の美術  / 江戸

  • 小林一茶  (1763~1828)
  • こばやしいっさ
  • 文政7年 / 1824
  • 書簡・軸装
  • 一茶記念館

妙高市関川の門人浄善寺指月に宛てた手紙。この前年、妻きくが亡くなり、遺児の三男金三郎も亡くなり、一茶は独り身になってしまったため、後妻のあっせんを依頼している。しかしこの時は見つからなかったらしい。

書簡指月宛(文政7年1月6日)
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