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句稿「朝つからかぢるついたるいろり哉」他2句
書 / 江戸 / 長野県
小林一茶 (1763~1828)
こばやしいっさ
文化13年/1816
紙本・軸装
一茶記念館
「七番日記」文化13年11月・12月条に見える。一茶はすでに柏原に住んでいたが、この年の10月に江戸へ出かけた。江戸や房総の門人・知人たちを巡り歩いていた時期の句。
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句稿「たのもしやてんつるてんの初袷」他1句 夏目成美筆 一茶・成美ほか半歌仙「させる夜も」貼交
文化五年四月二日句日記ほか貼交
句稿「寝た所が花の信濃ぞとしの暮」他3句
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屏風ー3 句稿「かくれ家や」他六句
扇面 「うまさふな雪やふふはりふふはりと 人も一茶」
句稿「水江春色」11句1首
扇面「おゝさうじや逃るがかちぞはつ蛍」他1句
屏風ー11 短冊「長門旦浦 蜂どもにみつかせがせて昼寝かな」
句稿「連のない」他5句
文化五年六月句日記ほか貼交
書簡文路宛(文化12年7月27日)
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